2004.02.22(日) にっき開店
内容は水産分野で国際公務員を目指す作者の奮闘記。とはいえ実現にはまだまだ時間がかかりそう。。。目下のところ、漁業のこと(現在漁師見習い)、青年海外協力隊(2004or2005年にチリへ漁業生産分野で派遣予定)が主になる予定です。その他適当な雑感も混じりますが。要は何でもありですね。。。ともかく三日坊主にならないように頑張らなければ。
この日以前の分は過去日記です。最近の出来事をテーマごとにまとめて見ました。
2004.04.29 (木) 英語の勉強
留学を終え、日本に戻って半年が経ちましたが、その間、というか今でも、どうやってさらに英語を勉強したものか、思案に暮れています。
Speaking以外については自宅で、一人でも勉強できます。HPでも紹介しましたが、新聞、インターネットでのリスニング、チャットなどがあります。最近は映画もDVDだと音声・字幕も英語に変更できるのでなかなか勉強になります。予断ですが実家のダイアルアップではインターネットの接続料金が気になっておちおち遊ぶ気になれません。根っから貧乏性の自分。今度は絶対繋ぎ放題にしてやる。Writingについてもまだまだやんなきゃいけないのはわかっているんですが、これは自分のやる気の無さが原因。本当はきちんとテキストを買ってやるべきなのです。TOEFLや国連英検でもエッセイのライティングが足を引っ張っているのは明らかだし。
そんなことはさておき、Speakingです。これが難しい。英会話学校に通う?そんなお金のかかることはできません。実は最近は「無料体験レッスン」を近所の英会話スクールで片っ端から受けてきて、それはそれでためになったとは思うのですが、所詮それは一時的なもの。お金を出して通う気もないのにこういうことしちゃだめですよね。すごく後ろめたかったです。ごめんなさい。もうしません。Yahooのチャットは文字を書くのと、マイクに向かってしゃべるのがあってなかなかよいのですが、どうも適当なレベルの練習相手を見つけられなかったり、共通の話題が無かったりして沈黙しがちです。10人くらいチャットルームにいて、そのうち2,3人だけで会話が進行していることとか、ひどい時には人がいるのに全くの沈黙の時もあります。そんなとき彼らが一体何をしているのか、全くのなぞです。
英会話のサークルも探してみたし、タダで教えてくれる教会にも顔を出しては見ましたがどうもレベル的にパッとしない。自分は留学していろんな意味でサバイバルの中で英語を勉強するというチャンスがあった。さらに国連なんかで働けるように英語をブラッシュアップしていきたいと思っているわけですが、なかなかそんな動機で英語をやっている人には出くわさない。動機が違えば当然、目指す英語のレベルや話したい内容も違ってくる。
ネイティブの人を捕まえてLanguage exchangeができればいいんだけど、どうもバイト感覚でお金を要求されるのが多いし。むずかしーです。こんな時は都会だったらいろいろサークルとかネイティブの友達とか、自分と同じ目標を持って頑張ってる人とか、もっと簡単に見つけられるのかなー、と思ってしまいます。
病気をした時に始めて健康でいられることの有難さに気付くのと同じで、海外に「住んで」いると、だんだんその環境の有難みを忘れてしまうんでしょうか。そして日本に戻ってからそのことを思い出す。少なくとも自分の場合はそうです。まぁいいや。今度はこの教訓も踏まえてチリでスペイン語を頑張ろう。それにしてもまだ全然話すことはおろか読むこともできないんだけど、本当にこんなんで大丈夫なんだろうか。
「青年海外協力隊員は、言葉に関しては派遣前の三ヶ月間の泥縄で行くんですよ」なんてこと、派遣先の人たちに言ったらきっとびっくりするんだろうなー。
2004.04.24 (土) ダラダラ症
自分って、なにか強制力がないとなんにもできないってことをつくづく感じています。。。 時間はたっぷりあるのに日々ダラダラと何をするでもなくただ時間だけが過ぎていきます。読みたかった、読まなきゃならない本があるはずなんですが、一向に手につかないままです。積読。中国の故事成語だかただの四字熟語だか忘れましたが、
「『時間ができたら勉強する』という(いいわけする)者は一生勉強しない」
というのがあったと思いますが、自分に当てはまりすぎて怖い。掛け軸なんかにして部屋に飾っておきたい言葉です。
今日はNOVAでひやかしに無料体験レッスンを受けてきました。担当の人の必死のプッシュをのらりくらりとかわしつつ、久しぶりに外国人の人と英会話ができて楽しかったです。
あと、再びJICAから連絡で、現地の職員の方がたまたま自分の活動場所を訪問する機会があって、その様子を報告してくれたのでした。青年海外協力隊の、ボランティアをする者と受け入れる者とのMatching, coordinationはずさんだという話は度々耳にしますが、自分の印象では、一緒に働くことになる現地人もJICAの職員の方もきちんと動いてくれて、全くそんなふうには感じません。あとは自分がどれだけきちんと準備できるかだと思うのですが。。。まずはこのダラダラ癖をどうにかしなければ
2004.04.20 (火) 補完しなきゃならんのだE
よかった。技術補完研修の話がようやくまとまりそうです。前回は、話がまとまりかけたところで、お世話してくださる予定だった漁師さんの都合が急変してキャンセルになってしまいました。ところが、そこの漁業協同組合の組合長さんが「せっかく乗りかかった船だから」ということで他に受け入れてくれる漁師さんを紹介してくださったのです。いやー感激。つくづくいろんな人にお世話になって今の自分があると思います。そんなわけで5月の中旬〜7月の中旬までの2ヶ月、やっぱり山口県で青年海外協力隊のための技術補完研修、もとい漁師見習いをすることになりそうです。今度はタチウオの延縄、イカのいかす網(網といいつつカゴでイカを獲るんだそうです)をします。
そんなわけで、おい、ポーツマスでテンパッてる誰かさんよ、自分はやっぱり山口だわ。最近メッセンジャーでもあんまり見ない気もするが、とりあえず生きてはいるんだろうな?
技術補完つながりでもう一つ。今日はいつもどおりメールボックスを開いてみると「Message from Chile」という見慣れないメールが。なんとこれ、2ヶ月ほど前に、自分がチリでボランティアをすることになる機関への問い合わせをしていたのですが(くわしくは「2/27 補完しなきゃならんのだA」参照)、その返事を頂いたのでした。よかった。繰り返しになりますが、青年海外協力隊では、現地にいざ行ってみると聞いてた話しと全然違って準備が全く役に立たなかった、だとか、そもそも受入態勢が全く整ってなくて自分の居場所・仕事がなかった、なんて話が結構あるのです。それが本当かどうかは分かりませんが、とりあえずこうして受入先からメールがもらえたのは大変良かったです。
それによると、受入希望調査表のとおりイカの集魚灯漁業を導入したいのだが、やり方がわからないこと、今使用している市販のカゴは高くてしょうがないので代替品を考えたい、とのことでした。自分からメールがもらえたのは嬉しいがこっちは英語が苦手なのでスペイン語かフランス語にしてくれないか、ということでした。それはそうだよね。年末にはもうチリにいってスペイン語オンリーでやってくことになってるんだから。手紙のやり取りくらいできると思われても当然かもしれない。けど、ごめんなさい。全然できないんです。今NKHのステップ100 初級スペイン語始めて、ステップ11くらいまでいったとこなんで、もうちょ〜っと待っててもらわないと…
でもホント、気合入ります。期待されるって、プレッシャーでもあり、また行動の原動力にもなるし。さーて、頑張らないと。
2004.04.17 (土) Norah Jones -come away with me-A
相変わらず無敵の暇人振りを発揮してます。なんだか世間様に申し訳がないです。
がしかしそんな毎日を送っているおかげで今日は面白い発見がありました。以前に紹介したNorah JonesのCome away with meですが、先日自分で購入してしまいました。すでにCDレンタルでPCには落としてあったのですが、実はアルバムCome away with meには2種類あって、一つがノーマルバージョン、もう一つはその名もデラックスバージョンで、なんとノーマルバージョンに2〜300円(正確には覚えてないです)ほど余分にお金を出すだけでライブDVDまでついてくるのです。これは買うっきゃない!
ってなわけで今日そのライブCDを見てみたんですが、まずは無難に面白い。CDで聞きなれた曲も、ライブで使用する楽器が少ないと言う制約の中でどんなアレンジがされているか、また自由奔放に変化する歌い回し、歌い終わったとたんに「ニカッ」と機械的な笑みを浮かべるNorah Jones。とっても初々しいです。それから客席を見るのも面白いです。ジャズのライブってこんなものなのかもしれませんが、みんな静か〜に聞き入ってます。間違っても「この世の終わり」ってな勢いで叫んだり踊ったりする人はないです。曲の合間に「よっこらしょ」と人ごみをぬってトイレ退席する人なんかもいて世界的なヒットを飛ばしたスターの割にはなんかとっても庶民的なライブです。結構年配の人も多いみたいだし。なんかどっかの町のすすけたバーでやってるような雰囲気で、個人的にはそういうの、好きです。
あとはCDには未収録の曲も何曲かあります。テネシーワルツもあるし。とまあここまではある意味予想通りのものでした。でも本当にすごかったのはこの先なんですよ。
ExtraのCome away with me 〜Video〜。これを見てぶっ飛んじゃいました。どんなのかっていうとネタばらしちゃうのも悪いし、そもそもきちんと説明できる気もしないし、ここでは言いませんけどね、興味のある人には是非試してみてもらいたいです。そして感想を聞かせて欲しい。あれの意図を理解できる人が仮にいたら是非教えて欲しい。とにかくすごいです。あなどれないです、Norah Jones。ファンを自負する人は絶対見逃せません。彼女の違う一面が見られること請け合いです。
いやほんとわけわかんなかった。
2004.04.15 (木) 補完しなきゃならんのだD
参りました。一旦は話がまとまりかけていた技術補完研修が不慮の事情により、白紙に戻ってしまいました。いろいろひとづてを辿ってようやくあそこまでこぎつけたのになぁ。また一から始めて適当な研修先を自力で見つけるのは正直自信がありません。こーなったらJICAに泣きついてみるか・・・「どうしても研修先を自分で見つけられないんです」って。まさかそれで合格が取り消されるなんてことはあるまいな?
あー参った参った。宙ぶらりんな日々が続きます。といいつつ自堕落な毎日を過ごしているわけです。なんとかせんといかんな。
2004.04.13 (火) 日本語英語の妙
最近某ハンバーガー大手のCMで「I am loving it」と言ってますが、これってどうなんでしょうか。僕の印象としては、進行形を使うことによって「今は好きなんだけどどうせすぐ飽きちゃうの」ってなニュアンスが出てきてしまっているように思うのですが。
例えば、です。
A:Hurry up! (早くしろよ!)
B:I am coming! (もうすぐ!)
という会話を考えてみると、「I am coming」には、「今はComingの状態だけどじきにその状態は終わって『I have come (到着!)』になるんだよ」という意味合いが含まれていて、だからこの場合は進行形を使うことが相応しいのだ、というふうに解釈できます。
言い換えれば、I am 〜ingでは〜ingの状態が一時的なものであることを前提にしているのかな、と思います。なんてことを最近考えました。暇人だね。
2004.04.10 (土) 補完しなきゃならんのだC
難航していた技術補完研修(自分で研修場所を見つけて来いバージョン)の見通しがようやくつきました。今日はお世話になる予定の漁協に行っていろいろ話を聞いてきましたが、みんなとってもいい人そうだったので安心です。
働いてお金を稼ぐことが主だった前回の見習いとは異なり、今回はこちらからお金を払って勉強させてもらうのが目的です。なので今回は、こっぴどく叱られることはないと思いますが、それでもやはり緊張感を持って臨みたいもの。みなさんの税金でまかなわれるこの研修を無駄なものにしちゃいけませんよね。
今日は留学していたポーツマス大学から卒業式の案内状が届きました。パーティーの出欠確認だとか、学位授与式のときの貸衣装の手配、はてには個人の写真、ビデオ撮影のことだとか、なんとまあ日本の卒業式に負けず劣らず大仰なことです。かつては学位にそれだけの重みがあったのかもしれませんが、大衆が大学に行くようになった今はただのイベントのように思えます。ハロウィンパーティーとかと同列。少なくとも自分があちらで経験したことや、友達の話を聞いた感じではそれほどのものを得たというふうには、残念ながら思えませんでした。海外の大学は卒業するのが難しいだとか、みっちり勉強されられるだとか、多少はそうだったかもしれませんが、日本のそれと大差なかったです。大学を選べば違っていたのかもしれません。そもそもマスターにもなれば何も言われなくても自主的に勉強しなきゃだめですよね。なんてできもしないことを言ってみたりして…今日はスペイン語もサボっちゃったしなぁ。
いずれにしても、そんなわけで卒業式には、残念ながら不参加です。さすがにそのためだけに渡英はできない。金がない。それほどの価値があるとも思えない。
2004.04.07 (水) くつろぎB
いやいやくつろいでばっかですね。でも本当なんだからしょうがない。最近やったことといえば…
前に紹介したNorah Jonesの新譜Feel Like Homeを買いました。また聞き込むうちに印象が変わっていくことも考えられなくはないけど、正直ちょっと失望したというのが第一印象です。アレンジ−楽器の構成だとか、ピアノの伴奏の入り方だとか−が前作と全く一緒。前作ではそれ自体が新鮮だったので、大変気に入りましたが、当然次作にはそれ以上の何かを望んでしまうのが人の常。しかしながら、今のところなんら「それ以上のもの」を発見できていません。曲自体も前作に比べるとなんかインパクトがなくてのっぺりした感じです。前作は聞くためだけの時間を割いて楽しむくらい好きですが、今回のはなんとなく聞き流すBGM程度かな…。what am I to youはcome away with me とfeel like home の両方に収録されていますが、個人的には前者の分が断然好きです。うーん、期待してたのに。世間の評価は知りませんが、自分的にはかなり低いです。このまま一発屋で終わるなんて寂しいことはないよなぁ。
留学した時にお世話になった地元のRC(Rotary Club)の例会に参加して、青年海外協力隊に合格したことを報告することになりました。あの例会ちょっと緊張しちゃうんだよな。あまりに場違いすぎて。なにせ演壇の向こう側には地元の経済界を支えるえらいさん方がズラッとならんでて、それに向かってこっちはただ一人なにもない若者がしゃべるんだから。度胸つきます。いずれは自分も支援される側から支援する側に回って恩返しをしたいとは思うけど、それはまだまだ先のこと。今は自分自身のことで精一杯です。
スペイン語、基礎の基礎から始めてます。NHKのスペイン語講座。なんかいいですね、新鮮で。英語はもうかれこれ10年以上続けてますから、ある程度のマンネリはしょうがない。でもスペイン語ですからねー。発音や単語も英語との共通点だとか、全く違う点だとか比べてみると面白いです。特に発音は、読み書きだけに集中して発音をおろそかにするとどんなことになるか、学校の英語教育で身に染みてますからね、今回は最初からちゃんと身につけておきたいです。それにね、ラジオの中で、基本的には日本語で解説してくれるんですが、たまに出演者2人がスペイン語だけで談笑してるんですよ。英語の時はそれにも大方ついていけるんですが、これも当然スペイン語になるとさっぱり。そういう取り残された気持ちってもなんか新鮮です。「今に見てろよ」なんて悔しくなったりしてね。
TOEICは二回受けたことがあり、前回805点を取ったのは留学する直前のスコアだとばっかり思い込んでいました。が、実際のところは留学する一年以上前のものだったということが判明しました。(っていうかそのくらい覚えとこうよ)ってことは、この805点は、留学前にそれなりに集中的に英語を勉強した一年間はカウントしてないということか。そーか、じゃあ今度も一回受けたら何点取れるかな。こんなうれしい誤解がありました。
そして明日は夜釣り決行の予定。春の瀬戸内海。メバル釣り。あーまた一つやりたいことがやれる。幸せだなぁ。
2004.04.06 (火) くつろぎA
にわか漁師を引退してまだ2,3日しか経ってませんが、あっという間に夜型の生活に戻ってしまいました。連日寝る前に英会話のチャットに参加したり、DVDで映画を見るような生活をしています。朝起きる時間?さぁ。目が覚めた時です。ああなんて贅沢な生活。
今まで頑張ってきたんだからちょっとくらいゆっくりしてもいいか、という気持ちと、他の人はみんな頑張ってるのに自分だけ自堕落な生活をしていていいはずがない、という気持ち。まあこんな暮らしもあと2,3週間だけで、またその後は新しい生活が始まるし。とりあえずのことろ満喫してしまうとしよう。
昨日は山に登ってタケノコを採ってきました。そして今日は甥の子守がてら川原でつくし採りプラス後楽園で花見。とっても季節感のある暮らしをしています。後楽園の桜は、園内に咲いているのではなく、すぐそばを流れる旭川の両脇に並んでいるものが見事です。今日は天気も良かったし。
甥っ子はもう二歳と3ヶ月ほどたち、随分しっかりしてきた感じ。ちょっと心もとないけど、だっこだの、まんまだの、電車来ただの、よくしゃべります。聞くほうは大体分かっているみたいだし。もうちょっとおとなしくなってくれたらいいんだけどな。もうエネルギー余りまくってて、おじさんはついていけません。
2004.04.05 (月) くつろぎ
和歌山での漁師修行を終えて実家に帰還しました。やれやれ、です。また山口県で別の漁師修行をする前に、育英会の奨学金返還の手続きだったり、健康診断、その他もろもろの雑事を済ませていきます。とはいえ実際のところは実家でくつろいでいるだけ。日々オキラクな生活をしばしエンジョイさせてもらいます。
僕の数少ない趣味の一つはバッティングセンターでパッコーンとかっ飛ばすことなのですが、有田にはそれがなくて大変鬱憤がたまっていました。実家に戻ってから翌日にはついにマイバットを購入し、試し打ちをしてきてしまいましたよ。体がところどころ痛いです。なまってるなぁ。
あとは釣りに行きたいですねぇ、釣り。同じ好きなことでも仕事としてやるのと単なる趣味としてやるのは違いますが、今回漁師の見習いをして、(好きなことを)仕事としてやることの厳しさをいやというほど味わったので、もう一回趣味のレベルで楽しんでみたいというわけです。メバルだなメバル。釣ってよし、食べてよし。夜光ウキなど眺めながらまったりと時間を過ごすのも大変風流でいい感じです。釣れれば。
そうそう、新年度からはいろいろなことがスタートしますが、僕も新たに始めたことがあります。それはNHKのラジオのスペイン語講座(初級)です。9月には青年海外協力隊員の集団研修が始まり、そこで語学の訓練も受けますが、それまでに基礎の基礎くらいは独学で、というこんたんです。耳に挟んだ情報によると集団研修の語学訓練は、まずはじめにレベル診断のテストがあり、その結果によってクラス分けされるとのこと。じゃあ当然上のレベルからスタートして、派遣前になるべく使いこなせるようになっておきたいものです。ちなみに今のレベルは全くのゼロからのスタートです。アディオス位しか知りません。
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